松永 伸司

首都大学東京人文社会学部非常勤講師、立命館大学ゲーム研究センター客員研究員。
専門はゲーム研究と美学。
著書に『ビデオゲームの美学』(慶應義塾大学出版会、2018年)、訳書にイェスパー・ユール『ハーフリアル』(ニューゲームズオーダー、2016年)、ネルソン・グッドマン『芸術の言語』(慶應義塾大学出版会、2017年)など。
2015年度より、文化庁メディア芸術連携促進事業内の研究マッピング(ゲーム分野)事業の調査担当。

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