読まれている記事一覧
ゲーム⾳楽をテーマにしたオンライン展覧会「Ludo-Musica 〜⾳楽からみるビデオゲーム〜」を2021年1⽉27⽇より開催したします。
本展⽰は、以下の三...2021年1月28日 更新
もとは日本製のコンピュータRPGを指す「JRPG」だが、近年ではJRPGの様式を取り入れた海外製のRPGをも内包するジャンルとしての意味合いが強くなってきている...田中 治久(hally)2021年12月24日 更新
2023年1月21日(土)、「文化庁 令和4年度 メディア芸術連携基盤等整備推進事業分野別強化事業」の一環として「ゲームアーカイブ推進連絡協議会カンファ...2022年12月22日 更新
劇団☆新感線座付き作家、テレビドラマの脚本家とさまざまな顔を持つ中島かずきさんの、アニメーションの仕事の軌跡をたどるインタビュー。『天元突破グレン...
PlayStation®4で発売されたアドベンチャーゲーム『Detroit: Become Human』。自我を持つ3体のアンドロイドを巡る運命を描いた本作は、さまざまな意味で今年...
妖怪ウォッチ、アマビエ、そしてゲゲゲの鬼太郎。日本は“怪獣大国”であると同時に、“妖怪大国”でもある。かわいくもあり、恐ろしくもある彼らは、まさに似...
日本マンガの海外における受容を考えるために
多くの日本マンガが1990年代以降、アニメをきっかけに世界に広がっていくことになるが、手塚治虫の...2010年3月27日 更新
アメリカのアニメーション史を語るうえで、ウォルト・ディズニーと並んで欠かせないフライシャー兄弟。本稿では、誰もが知るようなキャラクターが登場す...
戦後、アメリカの大衆文化を反映して生まれたポップ・アート。欧米で現代美術としての評価が確立されていくなかで、次第にその影響が日本の作家にも現れ...
3Dグラフィックスに関係する分野の初学者向けに「3Dグラフィックスの歴史」を解説する本連載。第1回では、ゲームグラフィックスがポリゴンベースの3Dグラフ... 文化庁広報誌「ぶんかる」キャラクター「ぶんちゃん」
1.目的
我が国の優れたメディア芸術作品や散逸、劣化などの危険性が高いメディア芸術作品の保存及...2022年2月1日 更新
2021年初春に刊行されたアニメ評論家・藤津亮太による『アニメと戦争』(日本評論社)。戦前の国威発揚のためのアニメーションから、『宇宙戦艦ヤマト』...
文化庁は、令和2年度メディア芸術連携基盤等整備推進事業の一環として、メディア芸術4分野(マンガ・アニメーション・ゲーム・メディアアート)のア...2021年2月9日 更新
2004年2月に放映を開始した『ふたりはプリキュア』以来、2019年2月より放送を開始した『スター☆トゥインクルプリキュア』で16作目となった「プリキュア」シ... Animation is usually appreciated focusing on painted/drawn pictures and images. But animation also incorporates various effects of lenses, such as ...OGURA Kentaro2022年8月18日 更新
ゲーム音楽をテーマにしたオンライン展覧会「Ludo-Musica II 〜ゲームのための音楽/音楽のためのゲーム」を2022年1月29日より開催いたします。
本展...2022年2月1日 更新
長い歴史を持ち、現在では一大ジャンルとも言えるグルメマンガ。基本的にモノクロ表現で、音も匂いも、もちろん味もしない、視覚だけが頼りとなるマンガ表... 2022年9月16日(金)から26日(月)にかけて「第25回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」が開催され、会期中にはトークセッション、ワークショップなどの関連イ...2023年2月9日 更新
Pixel art (dotto-e in Japanese) is a form of visual representation. The term “pixel art” may imply retro game graphics as it was the mainstream of ... 2014年10月31日から11月3日、新千歳空港にて、新千歳空港国際アニメーション映画祭2014が開催された。今回が第1回となる同映画祭は、以前のニュースでも取り...2014年11月12日 更新
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