読まれている記事一覧
今では想像することが難しいが、『トロン』(1982)など初期のCG映像は、コンピューターのブラウン管表示を1コマずつフィルムで撮影して記録されていた。 ...
日本マンガの海外における受容を考えるために
多くの日本マンガが1990年代以降、アニメをきっかけに世界に広がっていくことになるが、手塚治虫の...2010年3月27日 更新
2022年9月16日(金)から26日(月)にかけて「第25回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」が開催され、会期中にはトークセッション、ワークショップなどの関連イ...2023年2月2日 更新
2022年9月16日(金)から26日(月)にかけて「第25回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」が開催され、会期中にはワークショップ、トークセッションなどの関連イ...2023年1月13日 更新
2022年9月16日(金)から26日(月)にかけて「第25回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」が開催され、会期中にはトークセッション、ワークショップなどの関連イ...2022年12月26日 更新
Archiving Japanese electronic games is underway. Currently, the target is early types of video games alone, and there is no prospect for archiving ... 「第25回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」が2022年9月16日(金)から9月26日(月)にかけて、日本科学未来館を中心に開催された。本稿では、開幕前日の15日...2022年12月2日 更新
『テルマエ・ロマエ』(2008~2013年)などのマンガのヒット作のほか、旅、食、家族などを切り口としたエッセイ等の著作、最近では山下達郎の新譜ジャケット... 2000年代後半から勃興した、ゲーム文化の新たな潮流「インディーゲーム」。日本では80年代から豊かな個人制作ゲーム文化として「同人ゲーム」「フリーゲーム... アーティストとして、大がかりなインスタレーション作品や知覚と関連付けたインタラクティヴ作品を発表し、教員として、メディアアートの制作教育に携わった... 第25回メディア芸術祭賞では、エンターテインメント部門の大賞にNHK Eテレの「浦沢直樹の漫勉neo ~安彦良和~」が選出された。「漫勉neo」は2014年からスタ... 2022年3月18日(金)から8月31日(水)にかけて、国内の展覧会史上、最大規模となるロボットをテーマにした展覧会、特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナ... 2022年8月1日(月)から28日(日)にかけて第1回が開催されている 「ひろしま国際平和文化祭」。そのメディア芸術部門のメイン事業となるのが国際アニメーシ... メディアアーティストの谷口暁彦が2015年に制作した「マンガでよむ たにぐち部長の美術部3D –メディア・アート編–」は、2名の美術部員がメディア・アートに... アメリカの教育現場では、社会問題をテーマとする「シリアスゲーム」が授業に取り入れられている。本稿ではこのシリアスゲームの歴史を、アメリカ軍のシミュ... 文化庁広報誌「ぶんかる」キャラクター「ぶんちゃん」
令和3年度文化芸術振興費補助金メディア芸術アーカイブ推進支援事業は、我が国の優れたメディア芸術作...2022年4月14日 更新
2004年2月に放映を開始した『ふたりはプリキュア』以来、2019年2月より放送を開始した『スター☆トゥインクルプリキュア』で16作目となった「プリキュア」シ...
立命館大学衣笠キャンパスで2019年8月、「Ritsumeikan Game Week(以下、立命館ゲームウィーク)」が開催された。ゲーム関連の3つの国際学会が同じ週に開催... マンガ雑誌の黄金期を支えた編集者の証言から、当時のマンガ出版界を見ていく連載の第5回。今回は「週刊少年サンデー」や「ビッグコミック」に携わり、今も現... マンガ雑誌の編集者にマンガ雑誌のこれまでとこれからを伺う連載の第4回。前回に引き続き、「週刊少年ジャンプ」元編集長・茨木政彦(いばらき・まさひこ)の...
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